株式会社デジタルシアター
CAD先進国フランスのトランスレータ、EU市場占有率90%以上、日本市場へ投入へ

確かな技術と自由な発想 「長期データ保存」で「PL法対策」を支援します

弊社は、CADデータの有効活用(表示・変換・検査・修正)を提案・支援する会社です。

CADデータの有効活用の弊社が考えるベスト3!

1.レガシーデータ(I-Deas等)を最新CADへ履歴変換を行いデータ(資産)を保全します。
2.レガシーデータを変換保証付きで長期保存フォーマットへ変換しPL法対策等を行います。
3.3D単独図(3D図面)対策として数千個のPMI情報を現場で使えるツールの提供を行います。

特集 CATIA JTフォーマット変換(JT Converter)

CATIA V4のModelデータ、CATIA V5のCATPart・CATPRoductを高速・高精度でJTフォーマットへ変換できます。
開発元もJT Openに参加していますので、JTフォーマットへ変換する手段として、JT Openのライブラリーを使用することは当然ですが、ダイレクトにJTフォーマットへ変換する方法を開発しました。ファセット・B-Repも保存できます。
JT Openだけでは、対応出来はい変換をカバーします。詳細はこちらをクリック 

Topics

コアテクノロジー社の最新動向はこちらをクリックしてください。

2012年1月5日 「オフセット」(オフセットエラー対策)の説明を更新。
「ダイレクトモデリング」の説明を追加。
2011年12月29日 「バックラシュ機能」(隙間検査)の説明をアップ。
「形状の簡略化」の説明の更新。
「フェイスの合成」の説明を更新。
2011年12月28日 PDQチェック(PDQ検証)・修正を利用したオフセットエラー対策をアップ。
3D ViewerにPMI情報を比較したビデオをアップ。
ヒーリングに位相リンク機能をアップ。
2011年12月1日 3DCADデータ変換サービスを開始。
変換保証付き。(アセンブル位置情報・形状変位)データ修復も実行。
2011年11月29日 「3D Evolution」・「3D Analyzer」の最新版をユーロモールドに出展
より直感的なユーザ・インターフェイスを発表。

3D Analyzer

2011年11月1日 業務拡張のため事務所を錦糸町アルカセントラルビルへ移転
2011年6月22日 第22回 DMSに「3D Evolution」・「3D Analyzer」を出展
2011年5月29日 第49回 機械見本市 MEX金沢に「3D Evolution」・「3D Analyzer」を出展
2011年4月22日 JAMA-3D図面活用ワーキングに参加。
2011年2月22日 CATIA V5とNX間の最適なマイグレーションツール(履歴変換)として紹介される。
2011年度中にCATDrawingの変換(to NX)プログラムも開発予定
2011年1月21日 Pro/Eへの最適変換ツールとして発表。
2010年12月25日 JAMA-LTARワーキングに参加
2010年6月23日 第21回 DMSに「3D Evolution」・「3D Analyzer」を出展
2010年6月14日 CT Core Technologie社とDistribution契約を締結

News

2011年3月30日 日本物流新聞 「司令塔CAD/CAM 勝機の鍵」に掲載されました。
2010年4月10日 日本物流新聞 「3D単独図用ビューワ」に掲載されました
2009年9月30日 日本物流新聞 「潮流Ⅵ 革新の波」に掲載されました。
2009年8月16日 産經新聞 「企業の士魂」に掲載されました。
2008年3月30日 日本物流新聞 「日本を支えるモノづくり」に掲載されました。

課題解決を支援

CADデータの取り扱いで以下のような問題はありませんか? モノづくり企業様が抱えている問題をお聞かせ下さい。

  • PDQ検証修正 PDQ問題を解決したい
  • 履歴変換 履歴付きCADデータの移行を行いたい(履歴変換)
  • CADデータの長期保存 PL法対策として3Dデータの保存方法を強化したい
  • ダイレクトトランスレータ 社内・取引先等に複数のCADがありデータ授受に困っている
  • データ変換保証 3DCADデータ変換の仕組みはあるが、変換保証に課題がある(デジタルコンペア、形状比較)
  • データヒーリング 加工面の稜線に筋が残りCAMソフトや加工機では対応に限界を感じる
  • 複合曲面のオフセット デザイン面を板厚分オフセットしたいがCADでは限界がある
  • CADデータ比較 部品点数が多く設計変更前後の形状変更やレイアウト変更の把握に時間がかかる
  • 肉厚検査 肉厚検査を行っているが不正確な結果がでる、または時間がかかる
  • ハイブリット変換 履歴のないデータからフィーチャー(穴・ポケット‥)をパラメトリックに変更したい(ハイブリット変換)
  • 形状の単純化 解析ソフトでメッシュを作成する前に余分なフィーチャーを削除したい
  • フェイスの合成 解析ソフトでメッシュを作成するときのエラーをなくしたい
  • ダイレクトトランスレータ CATIA V4のインポートソリッドの欠落なしでV5へ移したい

バナース