評価版と正式版の違いは基本的はありません。評価版には「履歴変換」や「ハイブリット変換」機能にたいするライセンスはありません。また評価版では一部のインターフェイスが制限される場合があります。評価版から正式版へはライセンスの入れ替えで対応可能です。
| 導入手順 | 3D Evolution/3D Analyzerの導入手順は、こちらをクリックしてください。 |
| サーバ・クライント設定 | CodeMeterのサーバクライント設定は、こちらをクリックしてください。 |
| PDQ設定・適用要領 | PDQのプロフィル設定要領は、こちらをクリックしてください。 |
| ライセンス更新 | 更新要領は、こちらをクリックしてください。 |
| プラグインの設定 | 各CADのプラグインの設定は、こちらをクリックしてください。 |
| ホットライン | トラブルやQAはこちらから送付ねがいます。 |
3dxml形式で対応しています。
「3D Analyzer」の販売形態は、年間使用料金のみで10本単位の販売です。ランニングコストは、1台/月で計算すると1万〜からとなります。
3D Evolutionは、構成モジュールによって大幅に金額が変わります。定価ベースで140万円〜で年間保守料金は、概ね定価の15%です。各オプション機能の定価は、40万円〜で年間保守料金は概ね定価の15%です。詳細は各販売代理店へお問合せください。
3D Evolutionや3D Analyzerに形状比較モジュール(DigitalCompare Module)が導入されていることが前提で可能です。また単一ファイルとアセンブル形式の複数ファイルの形状比較(1:N)も可能です。形状比較計算は、比較元と比較先形状で複数のポイントを発生させ、お互いに投影し合うダブルチェックを行なっています。
残念ながら対応しておりません。
トランスレータの変換率は99%以上です。変換できない場合はバグですので弊社にお問合せください。変換保証はデジタルコンペアー(形状比較)で形状の変位を検査します。一般的には0.01~0.02mm程度の変位を高速に計測します。
PMI情報は文字列として読み取り表示しています。従って新旧データで文字情報や引き出し線の変更情報が一目瞭然です。
導入年度から発生します。保守費用は製品費用の15%(一部を除く)で初年度から発生します。また保守を途中解約して再度保守契約に加入さる場合は空白部分の保守費用が月割りで発生します。保守費用は導入月の1日から発生します。CADのバージョンアップによりデータ構造が変わる場合があり保守契約を継続することをお勧めします。
可能です。但し一部のパッケージを除いてオプション機能となります。バッチスクリプトはお客様のニーズに合わせて弊社でカストマイズして納品させて頂きます。
可能です。但し一部のパッケージを除いてオプション機能となります。
表示データは中間フォーマットで元データとの誤差は0.001㎜以内の精度誤差です。
まず読み取り部分は、リバースエンジニアリングで開発していてCADメーカの制約を受けずに履歴が読めます。読んだ履歴を変換先のCADに合わせてプログインで変換先CADで履歴を再構築(リモデリング)していきます。
※記載されている商品名は各社の商標、または登録商標です。